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                      <title>転勤ノオト｜あなたらしく、転勤ノオト。</title>
                      <link>https://tenkin-note.com/</link>
                      <description>Tenkin-note「転勤ノオト」は、引っ越す人たちが支え合うwebマガジンです。</description>
                      <lastBuildDate>Wed, 13 May 2026 01:31:07 GMT</lastBuildDate>
                      <language>ja_JP</language>
            <item>
			  <title><![CDATA[「生き方いろイロ 転勤トイロ」vol.1　金子花苗さん　自分らしくいられるように。変わることを恐れずに進み続けたい【後編】]]></title>
			  <link>https://rassic.jp/content/1996</link>
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			  <pubDate>2023-12-05 22:09:29</pubDate>
			  <description><![CDATA[<img class="&quot;alignnone" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/kaneko600_405_2.jpg" alt=“金子さん前篇”/>

<p class="tenkin-note">富山市で母乳育児支援の「かねこ助産院」を施設開業した金子花苗（かねこ・かなえ）さんへのインタビュー。
前編では、【家族】【健康】【変化】という大事にしている3つの価値観を教えてくれました。</p>
<p class="tenkin-note">（前編は<a href="https://tenkin-note.com/content/1978" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から）</p>
<p class="tenkin-note">後編では、いよいよ金子さんがどんな思いで定住地を決め、助産院開業に至ったのか、その道のりをお聞きしていきたいと思います。</p>

<h2>きっかけはいろいろ、決め手は子育て環境</h2>
<img class="alignnone size-full wp-image-1985" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/子育て環境.jpg" alt="子育て環境" />
<p class="tenkin-note">金子さんは転勤族の旦那さんに帯同して、滋賀県、石川県と住まいを移すあいだに、お子さんが2人産まれ、富山市に引っ越してきたのが2019年4月。ちょうど、娘さんが小学校に上がるタイミングでした。</p>
<p class="tenkin-note">「結婚した当初は富山市に住んでいたのですが、すぐに滋賀県草津市への転勤が決まりました。それから石川県金沢市を経て、2019年富山市に戻った転勤は夫にとって2回目にあたります。私自身、射水市（富山市のお隣）出身ということもあったし、この年は長女の小学校進学という大きなタイミングだったので、『今後また他県に転勤したら、富山へ戻る3回目はなさそうだし、ここらで家を考えよう』という話になり、定住することに決めました。」</p>
<p class="tenkin-note">お子さんの進学、実家近くへの転勤、3回目の転勤はもうないこと…様々なタイミングが重なり、定住地を富山市に決めた金子さん一家。今後旦那さんの転勤が決まったら、単身赴任する予定です。</p>
<p class="tenkin-note">「夫は出身が関西なので、滋賀県に住んでいたときにそちらで家を購入することも考えました。でも、夫が単身赴任になったときに、私が知らない土地で子どもを抱えて一人でいるのはよくないねという話になって。
子育て環境や、富山の平和でまったりした雰囲気がいいなと思ったのも、ここに住むことを決めた理由のひとつです。
今住んでいるところは、子どもがもう少し大きくなったとき、車で送迎しなくても公共交通で移動できるような場所です。そういったことも見据えて引っ越し先を決めました。」</p>

<h2>開業助産師という道を選んだ理由</h2>
<p class="tenkin-note">金子さんは結婚して最初の転勤が決まるまでは、病院で正規職員として勤めていました。</p>
<p class="tenkin-note">「夫の転勤についていくことになったときに、私は退職するしかなかったんです。1回病院を辞めてしまって、今後も転勤の予定があるとなると、もう一度正規職員として働くことは難しい。とくに辛かったのは、産休・育休制度を利用している同僚をたくさん見てきたので、自分はその制度を利用できなくなるんだということでした。」</p>
<p class="tenkin-note">滋賀への転勤当初は、お子さんもおらず、仕事もしていない状態。習い事に通ってみたりしても同世代の友達はできず…</p>
<p class="tenkin-note">「すぐに『孤独、つらい…』となってパートを探し始めました。そのときは本当に、人や社会とのつながりって大事だなとつくづく思いました。」</p>
<p class="tenkin-note">その後、保健師の資格を生かせる職場でパートとして働いていましたが、お子さんの出産を機に退職。しばらくは子育てに専念するつもりでした。</p>
<p class="tenkin-note">「最初は1年で社会復帰なんて思っていなかったのですが、子育てをしていく中で、子どもはもちろん可愛いけど、外に働きに出ていくほうが私らしいなというのを感じて。子どもと向き合うことだけじゃなくてもいいんじゃないかなと思いました。
正規職員として働くことは難しい状況だったので、娘を保育園に入れるとなると独立開業という道が見えてきました。娘が1歳になるころに訪問助産院として開業しました。」</p>
<img class="alignnone size-full wp-image-1984" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/子育てと仕事.jpg" alt="子育てと仕事" />
<h2>2021年、「かねこ助産院」施設スタート</h2>
<p class="tenkin-note">訪問助産院として開業してから8年になった今年2021年に「かねこ助産院」を本格スタートした金子さん。施設開業に至った経緯を聞いてみました。</p>
<p class="tenkin-note">「訪問のニーズもあったので現状に不満があったわけではなかったです。ただ、訪問だと移動する分どうしても時間の縛りが出てきてしまって。急な患者さんに対応できず、予約が1、2週間先まで埋まっているなんてことも増えてきて…。困っている方を助けたくて開業しているのに、このままじゃだめだ。本当に困っているときに予約が取りにくい訪問助産院というのはなんかいやだなと感じていました。</p>
<p class="tenkin-note">お産を取り扱わない助産院は自宅で開業することもできるのですが、私の場合、家は安心できる家族だけの場で、仕事場は別にしたいと思っていて。かといって、テナント探しにそこまで労力を割けずにいたところに、今の場所でやってみないかと声をかけていただき、具体的にイメージできるようになっていきました。」</p>
<p class="tenkin-note">施設開業したことで、急な患者さんも受け入れられるようになり、より多くの方を診ることができるようになってきているそう。金子さんの生き生きとした様子がうかがえます。</p>
<p class="tenkin-note">「この仕事をやっていてよかったなと思うのは、ママと赤ちゃんの成長を一緒に見守れること。卒乳や断乳まで見届けられると、ジーンときます。
ママ自身が、「育児って楽しい！」と思える場面に関われることが嬉しくて。親戚のおばちゃんのような気分になります(笑)」</p>
<img class="alignnone size-full wp-image-1987" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/赤ちゃんを見つめる金子さん.jpg" alt="赤ちゃんを見つめる金子さん" />
<p class="tenkin-note">今はまだお子さんも小さいので、家族の予定を見ながら仕事の量を調整しているという金子さん。
助産院で大切にしている、「ママが笑顔でいられるように」という思いは、きっと、無理なく自分らしくいられるように、できることをやってきたご自身の経験から伝えたいことなのではないでしょうか。</p>
<p class="tenkin-note">今回のインタビューで金子さんは、【家族】【健康】【変化】を大事にしている価値観として挙げてくれました。
そんな金子さんが進んできたのは、ご自身も含め、周りの人みんなが健康＝笑顔でいられることを大事に選んできた道。そのためだったら、変わっていくことだって前向きにとらえ、新しいことへチャレンジし続けることができるのだと思います。</p>
<p class="tenkin-note">最後に、転勤妻のみなさんにメッセージをお願いします！</p>
<p class="tenkin-note">「せっかくご縁があって住むことになった場所。ぜひその土地を楽しんでください！
滋賀県にいたとき、出身が富山のママたちと出会って、「富山ママ会」として集まっていました。彼女たちとは今でも連絡を取りあう仲に！違う土地で出会ったからこそ、仲良くなれたんじゃないかと思います。定住していたら出会えなかった人たちとつながれるのは、転勤のいいところですね。」</p>
<p class="tenkin-note"><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/kanekobabymama" target="_blank" rel="noopener">▶かねこ助産院HP</a>
<a href="https://ameblo.jp/kanekobabymama/" target="_blank" rel="noopener">▶ブログ</a></p>
<p class="point"><strong>このまちのお気に入り</strong>
【日常の景色】
街を歩いていたりすると、カメラマンさんがよく写真を撮っているのを見かけるんです。
きれいなんだろうなと思ってカメラマンさんと同じアングルで撮ってみたり。普段の風景になりつつあるけど、立ち止まってじっくり見てみると、素敵な風景がたくさんあるんだろうなと思わせてくれます。
ちなみに夫は、ケーブルテレビなどのローカル番組が好きでよく見ていますよ。
▼金子さんがご自身で撮影した富山の日常風景。
<img class="alignnone size-full wp-image-1986" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/青空と富山城.jpg" alt="青空と富山城" />
青空と富山城
<img class="alignnone size-full wp-image-1981" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/街並みにある立山連峰.jpg" alt="街並みにある立山連峰" />
街並みにある立山連峰</p>
<p class="tenkin-note">インタビュー・文：あずま　るに / ライター / 焼き菓子のお店única（ウニカ）店主</p>
<p class="tenkin-note">※あずま　るにプロフィール：東京出身。お菓子作りの夢を追って富山に来たのが6年前。農家でのお菓子作り、富山県移住相談員を経て、第一子の育休中にフリーライターに転身することを決意。店舗を持たない小さな焼き菓子店との“二足のわらじ”に挑戦中。
生粋の富山男子である夫、1歳の娘、甘ったれ茶トラ猫と暮らしています。</p>]]></description>
		      </item>
		    <item>
			  <title><![CDATA[「生き方いろイロ 転勤トイロ」vol.1　金子花苗さん　自分らしくいられるように。変わることを恐れずに進み続けたい【前編】]]></title>
			  <link>https://rassic.jp/content/1978</link>
			  <guid>https://rassic.jp/content/1978</guid>  
			  <pubDate>2023-12-05 20:35:27</pubDate>
			  <description><![CDATA[<img class="&quot;alignnone" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/kaneko600_405.jpg" alt="“金子さん”前篇"/>

<p class="tenkin-note">人生で大事にしている“価値観”は、迷ったとき、岐路に立ったときの道しるべになるはず。
そんな思いから、その人の価値観に焦点を当てて、その人の過去、現在、これからをお伺いしていくインタビューシリーズ「生き方いろイロ　転勤トイロ」が始まりました！</p>
<p class="tenkin-note">転勤妻は変化が多いぶん、様々な人生の選択を経験していけるのが、面白くもあり大変な部分だと思います。
その時々で悩みながらも、進んでいく道をひとつひとつ決めていった女性たちの生き方が、みなさんの参考になりますように。</p>
<p class="tenkin-note">.</p>
<p class="tenkin-note">記念すべき第1回目は、富山市にお住まいの金子花苗（かねこ・かなえ）さんにお話を伺いました。
金子さんは旦那さんの転勤で滋賀県、石川県と移り住んできましたが、2019年富山県富山市への転勤をきっかけに、富山市に定住することを決めました。そして、2021年4月富山市で桶谷式の母乳育児支援を行う<a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/kanekobabymama" target="_blank" rel="noopener">「かねこ助産院」</a>を本格スタートさせました。</p>
<p class="tenkin-note">転勤妻でありながら、定住と助産院開業という2つの大きな転換点を迎えた金子さん。
どんなことを考え、家族とどんな話をし、どんな未来を想像してその決断に至ったのでしょうか？</p>
<img class="alignnone size-full wp-image-2006" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/金子花苗さん-1.jpg" alt="金子花苗さん" />
<p class="tenkin-note">「かねこ助産院」金子花苗（かねこ・かなえ）さん</p>

<h2>金子さんが大切にしている“価値観”は？－家族、健康、変化</h2>
<p class="tenkin-note">まず、現在金子さんが大事にしている価値観を聞いてみました。
「この質問を考えるのが一番難しかったです」
そう言いながらも、お友達と話してみたり過去を振り返ったりしながら自分の価値観について考えてきてくれた金子さん。とても誠実な方なのです。</p>
<p class="tenkin-note">そんな金子さんの大事にしている価値観は【家族】【健康】【変化】の3つ。そこにはどんな思いがあるのでしょうか？</p>

<h2>ママもパパも赤ちゃんも、家族みんなが笑顔でいられるように</h2>
<p class="tenkin-note">まず迷いなく挙がったのが、“家族”だったそう。
現在、金子さんは助産院以外にも新生児訪問といった行政のお仕事や、オンラインで子育てのお話会を開催するなど、忙しい毎日を送っているのですが、実は2児の母でもあります。
8歳の娘さんと5歳の息子さん、旦那さんと4人暮らし。</p>
<p class="tenkin-note">「家族は大事にしたい。独立して働いているぶん時間の調整が利くので、家族との時間もできるだけ多くとるようにしています。」</p>
<p class="tenkin-note">そんな金子さんだからこそ、助産院に来てくれるママだけでなくそのご家族のこともとても大切にしています。</p>
<p class="tenkin-note">「ここに来てくださるママや赤ちゃんだけではなく、パパもそうですし、おじいちゃんおばあちゃんもみんな家族。
母乳育児について、パパはどうしたいと思っているのか、みんなで応援してくれているのか、といったところも聞いてみたりします。」</p>
<p class="tenkin-note">次に挙がった“健康”という価値観について伺ってみても、その思いがひしひしと伝わってきました。</p>
<p class="tenkin-note">「自分や家族の健康はもちろんですが、来てくださるママや赤ちゃんの健康が大事ですね。
うちの助産院では主に母乳育児支援を行っていますが、ママ自身が母乳育児を頑張らないと！と追い詰められていては身も心も不健康ですよね。本当に大事なことはなんだろう…と考えたときに、ママも赤ちゃんも笑顔でいることだなと思って。
母乳育児が大事、ではなく、ママが笑顔でいられるためにはどうしたらいいかな、ということを考えるようにしています。」</p>
<img class="alignnone size-full wp-image-1980" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/ママの笑顔.jpg" alt="ママの笑顔" />
<h2>柔軟に、変わっていくこと</h2>
<p class="tenkin-note">金子さんはずっと、母乳育児支援をするために勉強してきましたが、ママと赤ちゃんの“本当の健康”というものを考えたときに今のままではだめだ、と感じたと言います。</p>
<p class="tenkin-note">「これからは母乳育児だけではなく、ママたちのニーズをくみ取っていくことが大切だと感じています。例えば、子どもが寝てくれないという相談は非常に多いんです。だから、そういった細かなニーズにまで寄り添ってサポートしたい。そのために、私も変わらなきゃと思ったんですよね。ずっと母乳育児を専門にやってきたけど、“ねんね”のことを改めて勉強したりして知識を増やしています。そんなふうに過去に縛られず、変わることを大事にしていきたい。だから、3つ目の大事にしている価値観は、“変化”です。」</p>
<p class="tenkin-note">転勤族だから、変化とは常に隣り合わせ。変化を楽しむこと、受け入れることを大事にしている転勤族の方は多いと思います、と金子さんは続けます。</p>
<p class="tenkin-note">「今までは、転勤で場所や環境が変化することにはそれなりに適応してきました。今後は富山に定住して、助産院として腰を据えて…今度は私自身が変化していく番ですね。」</p>
<img class="alignnone size-full wp-image-1983" src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2021/07/金子助産院.jpg" alt="金子助産院" />
<p class="tenkin-note">2021年4月に本格始動した「かねこ助産院」。金子さんの柔らかい雰囲気が表れている空間。</p>
<p class="tenkin-note">家族、健康、変化。金子さんが教えてくれたこの3つの価値観から、どんな人生の選択が生まれたのでしょうか？
後編では、いよいよ金子さんがどんな思いで定住地を決め、助産院開業に至ったのか、その道のりをお聞きしていきます。</p>
<p class="tenkin-note">（後編は<a href="https://tenkin-note.com/content/1996" target="_blank" rel="noopener">コチラ</a>から）</p>
<p class="tenkin-note"><a href="https://peraichi.com/landing_pages/view/kanekobabymama" target="_blank" rel="noopener">▶かねこ助産院HP</a>
<a href="https://ameblo.jp/kanekobabymama/" target="_blank" rel="noopener">▶ブログ</a></p>
<p class="tenkin-note">インタビュー・文：あずま　るに / ライター / 焼き菓子のお店única（ウニカ）店主</p>
<p class="tenkin-note">※あずま　るにプロフィール：東京出身。お菓子作りの夢を追って富山に来たのが6年前。農家でのお菓子作り、富山県移住相談員を経て、第一子の育休中にフリーライターに転身することを決意。店舗を持たない小さな焼き菓子店との“二足のわらじ”に挑戦中。
生粋の富山男子である夫、1歳の娘、甘ったれ茶トラ猫と暮らしています。</p>]]></description>
		      </item>
		    <item>
			  <title><![CDATA[【満員御礼】６/28(金)開催　富山県／移住者のための人to人ライブラリー]]></title>
			  <link>https://rassic.jp/content/1140</link>
			  <guid>https://rassic.jp/content/1140</guid>  
			  <pubDate>2019-06-21 00:16:58</pubDate>
			  <description><![CDATA[<h2>ライブラリーで本を開くように、聞いてみませんか？</h2>
<p class="tenkin-note">本を借りるように、人の時間を借りる。いろいろな人の価値観に触れてみませんか？</p>
<p class="tenkin-note">「TOYAMA to つながる」をコンセプトに、転勤や移住で富山に来た人同士が暮らしやすくつながるイベントを開催するTOYAMA IJU LABO.。今年度第1回目は「Vol.1　富山県/移住者のための人to人ライブラリー」を開催いたします。</p>
<p class="tenkin-note">この”人to人ライブラリー”とは、移住者やそれに関わる様々なゲストの時間を30分間借りて、1対1でお話しできるというもの。
今回は東京からスペシャルゲストとして「株式会社タウンキッチン」代表の北池 智一郎さんにもお越しいただきます！
普段はなかなかゆっくりお話しできないゲストとの対話の中で、富山での暮らしや仕事の楽しみ方のヒントをみつけてみませんか？
参加者同士の交流スペースでは、パンバイキングと軽食をご用意してお待ちしています。
移住してきた方も、転勤してこられた方も、ぜひこの機会にご参加ください！</p>
<p class="tenkin-note">[日時] 6月28日（金）　第1部 11:00～14:00／第2部 18:00～21:00
[会場] Café 54（富山市中央通り1-6-2 2F）＊駐車場はありません。中町駅・西町駅より徒歩１分
[定員] 各回12名程度
[対象] 富山に移住してきた方（U・I・Jターン、転勤、移住年数は問いません。）
[参加費] 1,500円 ワンドリンク、パンバイキング、軽食付き</p>
<img src="https://tenkin-note.com/wp/wp-content/uploads/2019/06/チラシ最終_725.png" alt="人to人ライブラリー" />
<p class="tenkin-note">お申込み・お問い合わせはこちらから　<a href="https://ijulabo-toyama.jimdofree.com/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">https://ijulabo-toyama.jimdofree.com/</a></p>
<p class="tenkin-note">＊富山県に移住を検討＆移住されてきた方をサポートする「富山県定住コンシェルジュ」と、全国の転勤者を支え、富山県の関係人口を増やしていく「転勤ノオト」が協力し、このプロジェクトをおこなっております。今年度は5回ほど開催予定です。
皆様のご参加をお待ちしております！</p>

<p class="tenkin-note"><a href="http://toyamaiju.blogspot.com/2019/07/toyama-iju-labo-vol1-to1.html" rel="noopener noreferrer" target="_blank">◆開催レポートはこちらをご覧ください。</a></p>]]></description>
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